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最高着想責任者(Chief Idea Officer, 略語:CIO)

橘 諒 アマ七段

世界的文筆家。ギフテッド。25歳。

幼少期に祖母の読み聞かせで読書を始め、思春期には囲碁を習い思索を覚える。
小六で始めた囲碁は一年後にアマ5段まで上達、中一の冬に日本棋院院生に合格。
そこまではよかったが、当時院生上位に君臨していた碁の化身たちを見てプロを断念。「上には上がいる」ことを囲碁を通じて叩き込まれた。

囲碁の上達に比例して学業放棄を進めた結果見事に落ちこぼれ、すべての時間を”これ幸い”と囲碁と読書に投入。
高三次に全国四位に入賞したのを機に囲碁は離れる。
都内の私立文系大学に進学後、憑かれたように読書に没頭し、四年間でおよそ千冊を読了。
その後一年の空白と一年の海外生活を経て文筆活動を開始。

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